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    <title>seo対策論</title>
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    <updated>2010-06-23T01:53:36Z</updated>
    <subtitle>サイト運営経験に基づいた、SEO対策の私見を書いてみようと思います。</subtitle>
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    <title>seo対策に関してよく頂く質問　～全般～</title>
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    <published>2010-06-23T01:48:18Z</published>
    <updated>2010-06-23T01:53:36Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回の記事は、seo対策に関してよく頂く質問を書こうと思い...</summary>
    <author>
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        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="よく頂く質問" label="よく頂く質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


今回の記事は、seo対策に関してよく頂く質問を書こうと思います。
そして、この内容を ustream にて配信致します。

本日（ 6 月 23 日）の 20:00 ～予定です。

※seo対策論
<a href="http://ustre.am/gDww">http://ustre.am/gDww</a>

何卒宜しくお願い致します。


さて、よく頂く質問です。
今回は 3 つの質問を取り上げてみました。]]>
        <![CDATA[Q1. サイトを構築する前に企画段階でseo対策に関わることで配慮した方がいいことはあるの？

A1.
まず、決めるべきこととして、『サイト名』、『キャッチフレーズ』、『（サイト名に関連した）ドメイン』というところでしょうか。
勿論、各ページのメタタグを変えることが出来るように、、であったり、コンテンツを追加しやすい構造、、などなどたくさんありますが、それらは設計の段階で決めるべきことのように思うので、ここでは割愛致します。

ぼくは先述の 3 点が非常に重要だと感じています。
『コンセプト』ありきで考えるのであれば、先にサイトコンセプトを考える必要もあるように考えています。
『サイト名』はすぐに覚えて頂くことが出来、検索（入力）しやすい語呂だとメリットが多いです。
そういうキーワードは関連キーワードに表示されやすいです（ぼくの経験上です）。
だいたい、 6 ～ 7 割の確率で表示されています（この辺りのことは施策次第かも知れないのですが）。


Q2. h タグや a タグってやっぱり重要？

A2.
勿論重要ではあるのですが、もっと配慮すべきこととして、文章やコンテンツの区切り、所謂セクションの構成が重要になると考えています。
アンカーテキストが重要、、、これはご尤もですので、手を抜いていいということを言っているわけではなく、一つ一つのアンカーテキストを気にするより、ページ単位で内容を見る必要性の方が高い、ということを言いたいのです。


Q3. サイト設計時に考えるべきことって？

A3.
設計時に考えるべきこと、、、これは一言では語れないので、以下に必要性のあることを書きだしてみようと思います。

<ul>
<li>各ページのメタタグやタイトルタグが適正記述させる、若しくは自動で記述される仕組み。</li>
<li>トップページから目的のページまでの遷移を 3 クリック内で完結出来るかどうか。ECサイトなどの場合、 3 クリックで完結することが出来ないので、適宜目標クリック数を設定する必要がある場合もあります。</li>
<li>ユーザーフォローのためのコンテンツはうっとおしいくらいに多く設ける。</li>
<li>ブログや twitter などの外部となるコンテンツも同時に動かす。</li>
<li>どのページであっても、ページ単位でコンテンツを追加することが出来るようにする。</li>
<li>バナーだけの表示はあまりしないようにする。</li>
<li>どうしても配慮しきれないけど、どうしても伝えたいコンテンツは別の方法で穴埋めするようにして情報を配信することが出来るようにする。</li>
</ul>

というようなところでしょうか。
其々の細かいニュアンスなどは多々あるのですが、其々の主観・客観の中でうまく調整することだと思いますので、細かいことは割愛させて頂きます。


今回の内容は以上です。
 ustream では、 twitter も連動していますので、内容について気になることや、連動しそうな新しい質問など投げかけて頂ければ、お答え出来る範囲でお答えをしたいと思います。
お気軽にご質問下さい。＾＾


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外部リンクに対する疑問と Ustream でのテスト配信について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/05/-ustream.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.427</id>

    <published>2010-05-17T00:39:54Z</published>
    <updated>2010-05-17T01:35:41Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回、記事で書きたいと思っていることは 2 点程あったりし...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
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        <category term="Yahoo　google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="外部リンク" label="外部リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        どうもお疲れ様です。


今回、記事で書きたいと思っていることは 2 点程あったりします。

一つは、 yahoo の外部リンクに関する疑問。
一つは、 Ustream でブログの内容をテスト的な配信をしようと思っていること。

です。


まずは、 yahoo の外部リンクに関する疑問から書こうと思います。

        <![CDATA[本日付で sphinn japan 記事寄稿しました。
内容については、昨今感じる yahoo の seo 対策のポイントです。

その内容では書かなかったのですが、ぼくは個人的に物凄く疑問に思っていることがあったりします。
それは外部リンクの評価についてです。


自分の持っている外部リンクってのは、数が高が知れてて、到底ビジネスで使える程の数ではありません（と思います）。
それは、色んな業者さんがやられている程のネットワークを持っていない、という意味です。

そのため、、、というか元々そういうつもりはないのですが、外部リンクに力を入れた施策というのはしていません。
其々のサイトはそこそこの評価を頂いているせいか、それなりに yahoo からの誘導のあるサイトが多いです。
※サイトカテゴリによってアクセス数と収益の損益分岐が異なるのでどのサイトも同じ程のアクセスがあるわけではありませんが、アクセスが少なくてもマイナスにはならない程度です。


先日、クライアントさん側にて外部リンクを増やされた時に、 TDP （？）みたいな現象になったサイトがありました。
んで、ご相談を頂くクライアントさんはみな同じような TDP （？）になったことや、特定キーワード以外の評価が上がらない、ということでご相談を頂くことが多いです。

どのブログやコラムでも、「まだまだ外部リンクの評価が高い。」と（いうようなことを）書かれているのですが、ホントに評価は高いのでしょうか？
これは個人的に優良なサービスを見ていないだけなのかも知れないのですが、ホントに外部リンクの評価は高いのでしょうか？

効果を実感された方がいるようでしたら、コメントを頂けると嬉しいです。


さて、 2 点目の Ustream での配信についてです。


今回書いたこの記事のことと、 sphinn japan に寄稿した記事の補足解説的なことを Ustream にて配信をしてみようと思います。
フリートーク形式でしようと思います。
日時は、今週の水曜日、 5 月19 日の 20:00~ の 10 分、 15 分くらいで出来ればと思っています。

テスト的な意味合いが（ぼくの中で）大きく、長く続けるかどうか分かりません。
また、途中で締めるかも知れません。
変に長くなる可能性もあります。
何が起きても不思議ではないと思って頂けると嬉しいです。

視聴数は一切気にしません。
兎に角、自分のペースで色々な意味での有益性を見出したいがためにすることですので、その点については予めご了承を頂きますようお願い致します。

sphinn に寄稿した記事を解説中継することについて、 sphinn japan の世良さんにも了解を頂いてます。
情報の権利はぼくではなく sphinn に帰属しますが、この ustream 配信は sphinn japan が主催しているわけではありませんので、こちらも予め宜しくお願い致します。

※配信番組です。
<a href="http://www.ustream.tv/channel/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E8%AB%96">http://www.ustream.tv/channel/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E8%AB%96</a>

そんなこんなで、色々なことを試したいと思っています。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『google グループリンク考察 「居酒屋 メニュー」』 の考察続編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/04/google-15.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.418</id>

    <published>2010-04-24T14:38:25Z</published>
    <updated>2010-04-24T14:40:17Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 先日書いた「google グループリンク考察 「居酒屋 メ...</summary>
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    <category term="居酒屋" label="居酒屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


先日書いた「<a href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/04/google-13.html" title="google グループリンク考察 「居酒屋 メニュー」編">google グループリンク考察 「居酒屋 メニュー」編</a>」について、ちょっとしたご意見が見られました。
んで、それを見たら、「そうなのかなぁ、、、」とも思えてきましたので、そのことについて書こうと思います。

自分の記事の訂正・反省記事というやつかも知れません。ｗ
すみません。汗
]]>
        buzz url に以下のようにコメントが書かれています。


&gt;&gt; 固定部分以外のコンテンツにテキストが少ない点と、コメント部分への内部リンクが全ページからはられていることが原因かと。

その通りのようにも思います。
ぼくがそれを書かなかったのには 2 点程、考えたことがありました。


1. 「#」以降のページ内リンクがついたアンカー
サイドバーにあるリンクには、ページ内リンクがついてたりします。
それは、所謂、「 *** へ移動」という感じでリンクがつくモノと思ってたりしました。
勿論、ページ内リンクの個所を省くリンクの取得ぐらいすぐに出来てしまうのでしょうが、それはないのかな、、、と思ったりしました。


2. 幾つかのサイトとの比較
十数個のサイト（ぼくが見させて頂いているサイトです。）も併せて見たのですが、アンカーリンクとは異なる表示も見受けられました。
ページタイトルに入っている文字列、ページ内の文字列などなど、色々なケースが見られました。


という感じで考えた次第でした。


ということで、上述の一言で済まされてしまう可能性もあるので、「失礼致しました。」と思っています。
皆様方のご意見の数でこの辺は変わる気もしますが、間違いは素直に受け入れたいと思っていますので、何かありましたらご遠慮なく言って下さい。＾＾


では。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>seo対策関係のブログやコラムの近況について思ったこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/04/seo-17.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.416</id>

    <published>2010-04-21T04:40:44Z</published>
    <updated>2010-04-21T04:50:51Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回はseo対策に関係のないことを書きます。 思いっきり呟...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        どうもお疲れ様です。


今回はseo対策に関係のないことを書きます。
思いっきり呟きに近いことを書こうと思います。
予めご了承ください。


最近、 sphinn blog の記事の質が落ちてきた、、、なんて言われはじめてきているような気がします。笑
というか、 sphinn する記事自体にも同じことが言えるようです。

申し訳ないです、、、と思いつつ、もともと文才があるわけではないので、どれだけ頑張ってもあれ以上の記事は書くことができません。

ただ、ぼくは商談時や打ち合わせの時に、 sphinn に投稿した内容、このブログに投稿した内容をよくショートプレゼンさせて頂いているのですが、割と楽しんで頂けています（と思います）。


seo関係のブログやコラムなど、そろそろネタ切れになりそうな感じがしてきています。
これは何も sphinn だけに言えたことではないように感じています。
「忙しい」ことを理由にブログを更新されない場合でも、ネタを探す時間に四苦八苦することが目に見えています。

そもそも、一つのテーマで更新を続けるのは凄く難しいことですので、細々とでも続けることを知らない限り、余計に更新が難しくなってしまうような気がします。
というか、ブログなので、誰がどう言おうとブログ主の好きな時に好きな内容で更新すればいいような気がします。ｗ
        さて、


どうして「優良な記事が減ってきた。」と言われるようになったのか、ぼくなりに考えてみました。


1. 人気のあるトピックが類似したコンテンツ傾向にあるため。
「○○するための10の**」
みたいなトピックが人気を取りやすいようですが、同じような記事を連発しててネタが続くわけありません。
コンテンツの幅を少し広げて「かちびと.net 」さんみたいに記事を更新されるとやりやすいのかも知れないのですが、 seo だけでそれらを続けるのは至難の業のような気がします。


2. 海外サイトの存在
海外のサイトに投稿されている内容を翻訳してるサイトが多くなってきました。
といっても、そこまで多いわけではないですが、「これが本場の考えなんだ。」的な先入観があるせいか、本質的には同じことの繰り返ししか書かれていなくても、割と取り上げられやすくなっているような気がします。


3. 確立されたポリシーみたいなのがないから（適当な言い回しが思いつきませんでした。）
いつぞや、「アルゴリズムに関することは簡単に書くべきではない。」というような空気が流れたように感じたことがあります。
ところが海外ブログでアルゴリズムに関すること書かれた翌日「そのアルゴリズムは正しいか否か、、」というような空気が流れたような気もしました。
こういう優柔不断さがあると「良し悪し」を正確に見極められないように思います。


4. 有名人の存在
有名人があまり記事を書いていないため。


5. （書いている人の）技術、知識の不足
これは単純な問題なので、書くかどうか迷ったのですが、念のため。


6. その他
個人的に思うこととして、「考える」行為が少なくても理解できる記事が「イイ記事」と言われているような気がします。
要は、親切な解説がバリバリあって、目で見て分かる程度の記事が「イイ記事」とされているように思います。
それだと、イイ記事は減るように思います。


と、まぁそんな感じで考えてみました。


ぼくの考える「イイ記事」、、というか「好きな記事」は、出来るだけ思考の幅を広げることが出来る記事なので、既に起きた目に見える事象だけを書いている記事よりは、全体の平均であったり個人的な私見を書いたような記事も好きだったりします。
「良し悪し」については分かりません。ｗ
また、細かい母数などの記述はそこまで求めてません。
あとは検証すればいいだけだと思うので、まぁいいんじゃないかな、と思います。
個々の主張があると見てて面白いですし、考えることが多いので記事としては好きです。


うーむ、、、
徐々にまとまりがなくなってきた感が出てきたので、そろそろ締めさせて頂きたいと思います。


偉そうに言える程しっかりとしたコンテンツ（文章）をつくれないのにこういうことを言うのもアレですが、記事の質はあまり気にせずこれからも行こうと思います。
ぼくの仕事の目的やブログの目的は「イイ記事を書くこと」ではないので、その辺はあまり気にせず行こうと思います。笑


そんなことを思う今日この頃です。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google 「その他のキーワード（関連する検索キーワード）」更新？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/04/google-14.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.414</id>

    <published>2010-04-19T07:58:17Z</published>
    <updated>2010-04-19T09:19:54Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。  google の「その他のキーワード（関連する検索キーワ...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


 google の「その他のキーワード（関連する検索キーワード）」が更新されたようです。
「seo対策論」の位置も変わりました。
でも、まだ表示されています。


ここのところ、これについて思ったことがありましたので、それを書こうと思います。
あと、今日付けの sphinn ブログにアップしていることにも共通することがあるので、そちらも見て頂けますと幸いです。

<a href="http://blog.sphinn.jp/3041.html" title="キーワードの知名度について｜Sphinn Japan Blog">キーワードの知名度について｜Sphinn Japan Blog</a>
]]>
        <![CDATA[まずは、「seo対策論」の位置が変わったところをキャプチャに残しました。
前回更新から 6 ヵ月です。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="google 「seo対策」関連キーワード" title="google 「seo対策」関連キーワード" src="http://seo.oosaka-web.jp/google-seotaisaku.gif" width="600" height="178" class="mt-image-none" style="" /></span>


今回の更新で思ったことは、、、

『「関連キーワード」をクリックしないと上位表示されなかったページが、単一キーワード検索である程度の順位で表示されるようになると、そのページに関する「関連キーワード」が表示されなくなった。』

というように見受けています。

また、サイトの構成があまり宜しくないページが多かった「関連キーワード」も一部表示されなくなったようなデータが出ています。

難しいですね。


それと、これは自己満足なことですが、「hayax」と検索しても関連キーワードが出るようになりました。ｗ
どうでもいい内容なので、キャプチャは残しませんが、「seo-hayax」と表示されます。
個人的な目標、、、というところで残すところは、「SEMラボラトリー」のみです。笑


さて、


ここで一つ、変則的で面白い「関連キーワード」があるので、それを紹介して締めとさせていただきます。


「ワンピース ネタバレ」と検索した時に出てくる関連キーワードです。
ここは毎週毎週変わっています。
「ワンピース ネタバレ」と検索すると、「ワンピース ネタバレ 581」と、最後に話数が出てきます。
この話数が毎週変わるのです。
これは、キーワードの時事性や話題性が著しく高いと判定されている可能性があるのですが、これだけコロコロ変わる「関連キーワード」は他にないんじゃないかなぁ、、、と思える気がします。

難しいですね。


そんなこんなですが、毎日発見があって面白いです。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google グループリンク考察 「居酒屋 メニュー」編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/04/google-13.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.408</id>

    <published>2010-04-05T10:49:04Z</published>
    <updated>2010-04-05T10:53:48Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 つい先日、面白い google グループリンクを発見しまし...</summary>
    <author>
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    <category term="グループリンク" label="グループリンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        どうもお疲れ様です。


つい先日、面白い google グループリンクを発見しました。
ただ、これは少しばかり品がないので、そういったお話が嫌いな方は見ないで頂きますようお願い致します。

掲載情報内に含まれる表現について、一切の責任は負いかねますので、何卒宜しくお願い致します。

        <![CDATA[google で「居酒屋 メニュー」と検索した時のキャプチャです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="google グループリンク 「居酒屋 メニュー」" title="google グループリンク 「居酒屋 メニュー」" src="http://seo.oosaka-web.jp/group-link-izakaya-menu.gif" class="mt-image-none" style="" /></span>

品がない用語が出てたので、その該当文字は見えないようにしたのですが、最後の 2 文字がキャプチャと合っていれば、その通りの言葉が出てきていると思って頂いても問題ありません。


さて、


この品のない言葉がどこにあるのかを調べてみました。


この品のない言葉があったのは、コメントに投稿されたスパムコメントのタイトルでした。
この品のない言葉はスパムで 3 つもコメントをしてたわけですが、それがグループリンクに反映されていました。

今まで、 google のグループリンクはアンカーテキスト、若しくはページタイトル当たりが出てきているモノだと思ってたのですが、本文から拾い出していた（る）ようです。


普通に考えるとあり得にくい（考えにくい）ような状況なのですが、ここで思案していることがありまして、、、

<ol>
<li>ブログのコメントはやはり扱いが大きいのかな？</li>
<li>google はページ内、サイト内のキーワードの強調度合いを計測しているっぽいなぁ。</li>
</ol>

の 2 点です。

前者の記事は以下の記事です。
<a href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/01/blog-comment.html" title="ブログのコメント効果">ブログのコメント効果</a>

この時には日時セクションのことを主に取り上げているのですが、そのセクション内に含まれる情報の扱いも大きいような気がしています。


後者のキーワードの強調度合いということについては、ずっと考えていることなのですが、恐らく、関連キーワードにも通ずる部分だと考えています。
通常の検索結果部分、グループリンク部分、関連キーワードの部分、この三つは其々異なるロジックで動いていると思うのですが、共通している部分もあるように思えてきた、ということを考えています。

より、サイト内を見直した方が色々な意味でイイ最適化が出来ることを示しているような気がする現象でした。


そういえば、動的サイトと静的サイト、両サイトのインデックスされるまでの時間がだいぶ違うような気がします。と思います。
やはり色々な意味で動的なサイトの方が最適化しやすいんですかね？
近々それもエントリーしようと思います。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google、mixi のグループリンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/02/google-mixi.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.398</id>

    <published>2010-02-07T06:55:27Z</published>
    <updated>2010-02-07T06:58:48Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回は google のグループリンクに関することを書こう...</summary>
    <author>
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    <category term="mixi" label="mixi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="グループリンク" label="グループリンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイトリンク" label="サイトリンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


今回は google のグループリンクに関することを書こうと思います。


以前、「<a href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/10/form-get.html" title="「form での get 送信」考察">「form での get 送信」考察</a>」という記事をエントリーしたのですが、これとも少し関わりを持つ内容になります。


因みにですが、 google の挙げ足を取るつもりはありません。
ただ、そういう現象が見られたことに対して、思ったことを書こうとしているだけですので、悪しからずご了承下さい。


それと、グループリンクとは、ウェブマスターツールにある「サイトリンク」と同じ意味の言葉として利用しています。
「サイトリンク」では、同じキーワードがたくさん出るので、グループリンクとして言葉を使っています。
]]>
        <![CDATA[
 mixi と検索して出てくるグループリンクは現時点で以下のようになっています。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="googleで出るmixiのグループリンク" title="googleで出るmixiのグループリンク" src="http://seo.oosaka-web.jp/google-mixi.gif" width="553" height="223" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #333333;" /></span>

ここで 2 点程、面白いと思ったことがありました。


<h3>「ソーシャル・ネットワーキング サ ...」へのリンク先</h3>

このリンク先は、ログインボタンをクリックしないと遷移しないはずのページです。
遷移先の url は、「http://mixi.jp/login.pl」です。

以前に書いた「<a href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/10/form-get.html" title="「form での get 送信」考察">「form での get 送信」考察</a>」では、form タグで post だとクローリングしないとエントリーしてて、ずっとそう思ってたのですが、そうでもなさそうな感じです。

また、この遷移先ページのメタタグには、、、、

&lt;meta name="robots" content="noodp" /&gt;
&lt;meta name="robots" content="nofollow,noindex" /&gt;

が書かれています。
ページをインデックス「する・しない」とは関係なく、グループリンクが出ている、ということです。
また、説明文を出す・出さないに関わらずグループリンクが出ている、ということです。


<h3>「mixi(ﾐｸｼｨ)ﾓﾊﾞｲﾙ」へのリンク先</h3>

ここをクリックすると、「http://m.mixi.jp/access_error.html」にリンクします。
当然のことだとは思うのですが、どこをどう辿るとこうなるのか、ということを考えてみました。

<ol>
<li>モバイルの（ユーザーエージェント / ip の）クローラーが mixi.jp をクロール。</li>
<li>ログインボタンのリンク先をクロール。（ここは曖昧です。）</li>
<li>モバイルページが出てくる。</li>
<li>モバイルページをインデックス</li>
<li>グループリンクに出現</li>
</ol>

というような感じでしょうか。
このモバイルページのメタタグにクローラーを操作することは書いていないので、まぁまぁ、、という感じのような気がします。

ただ、どちらのページも discription は書かれています。
関係ないのかな。。。
でも、説明文の出現を嫌がってるページの場合、 discription は必要ない気がします。
まぁ、、この辺りはテンプレートの組み合わせの影響もあるだろうから、仕方ないような気もします。

が、 discription があると他のメタタグの処理優先順位が変わる、ということなのでしょうか。


意味のあることかないことか分からないのですが、そんなことを考えていました。


有名サイトになると、こういうデータの処理がしんどそうです。
例外処理をしなきゃいけなさそうですからね。


さて、これから先、何がどうなってもいいと思っているのですが、 mixi の検索結果に変化が出たら面白いところです。
以前、 youtube と検索した時に出てくる関連検索キーワードのことについて書いたのですが、明日（みょうにち）、すぐに変化が出ていました。笑
なので、こういった取り組みについても色々と見てみたいところです。


だらだらした文章になりましたが、そんなことを考える今日この頃です。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログのコメント効果</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/01/blog-comment.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.395</id>

    <published>2010-01-29T01:50:16Z</published>
    <updated>2010-01-29T01:55:51Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回は『ブログにコメントが入ると評価されているような気がす...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="概念" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コメント" label="コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


今回は『<strong>ブログにコメントが入ると評価されているような気がする。</strong>』ということについて書きたいと思います。


つい先日なのですが、管理中のブログにコメントが入りまして、その時に評価が変わったように思いました。
また、そのページが優先的に、（かどうか分からないのですが、）表示されたというように感じました。
とゆうことで、そのロジックについて考えてみた、という感じです。

そしてこれはブログのコメントだけではなく、クチコミ系の掲示板ページが上位表示されやすい、ということと共通ロジックである、と考えています。
]]>
        <![CDATA[
結論から書かせて頂くとすれば、「投稿日時セクション」が複数回存在していることが、評価の対象になっているように考えています。


「セクション」というのは、其々のコンテンツの枠組みのことを言ってまして、記事タイトルセクションや本文セクションなどなど、ウェブページはセクションの集合体として成り立っている、という概念のモノでして、そしてそれはぼくが勝手に使っている言葉です。（だと思います。）


さて、


これは、ブログのみならず、クチコミ系の掲示板ページでも同じロジックです。
「教えてgoo 」や「 OKwave 」などなど、特定のドメイン評価は兎も角として、サイト全体での主要キーワードは定まっていない感じで、凄く幅広い話題が揃っています。
これは人気のあるアルファブロガーも同じくです。
その他、商品レビューがあるようなサイトも同じですね。

『<strong>専門性に特化した方が上位表示されやすい。</strong>』

これは周知の通りですが、あまり専門性のないサイトのページでもそういう記事が上がってくることが多いです。
これは更新日時が分かるページであり、それが指標となっている、というように考えてもおかしくはないと考えています。
ソーシャルブックマークに登録されている数が指標の一つになることと同じような考え方ですね。


なので、自演がバレない技術やノウハウがある方は、是非試されては如何でしょうか。
ただ、それくらいの文章力のある方のブログであれば、勝手にコメントが入っているように思いますが。笑


因みに、


コメントの投稿日時が検索エンジンの検索結果ページ（SERPs）に表示されることはありません。
この場合、最も古い投稿日時を出しているように感じています。
またはページの最上部にある「投稿日時」を読み込んでいるか、、などなど、条件的に判断出来る箇所はたくさんあるように思います。


諸々を総合的に考えると、「更新日時セクション」がポイントになっているのかなぁ、、、と思える今日この頃です。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Yahoo インデックスアップデート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/01/yahoo-4.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.394</id>

    <published>2010-01-27T01:43:20Z</published>
    <updated>2010-01-27T01:58:23Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 昨日、 yahoo のインデックスアップデートが行われたよ...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo　google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yahoo" label="yahoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インデックスアップデート" label="インデックスアップデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


昨日、 yahoo のインデックスアップデートが行われたようです。
最近、更新頻度が落ちてしまってきたので、苦し紛れに更新です。汗

<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/01/yahoo_index_update_10.html" title="Yahoo!検索 Index Update">Yahoo!検索 Index Update</a>
]]>
        
今回のインデックスアップデート情報の回りは凄く早かったような気がします。
 twitter の影響ですね。


以前ならば各ブログが告知を記事にしていたと思うのですが、昨日の場合はほとんど twitter への投稿で終わられていたような気がします。
見てると、ぼくがわざわざ twitter に投稿する必要がないくらい、皆様方が投稿されていました。


さて、今回のインデックスのフルアップデートということですが、個人的にはかなり無駄が排除されたようなアップデートだったように見受けています。


そして、相変わらずワードプレスブログの扱いが変わってないように見受けています。
どこかでフィルタリングされているように見受けています。


最近のアップデート頻度が凄く落ちてきているように思います。
技術的になかなか難しいところまで来たのでしょうか。
これからもインデックスやアルゴリズムのアップデートに期待したいところです。


では。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google ページランク更新</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2010/01/google-12.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2010://4.387</id>

    <published>2010-01-02T04:10:36Z</published>
    <updated>2010-01-02T04:23:56Z</updated>

    <summary>新年、明けましておめでとうございます。 本年も空いてる時間を使って更新しようと思...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="googleページランク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ページランク" label="ページランク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        新年、明けましておめでとうございます。


本年も空いてる時間を使って更新しようと思います。
あまり意味のない内容が多くなるかも知れませんが、これからも何卒宜しくお願い致します。


さて、 2010 年最初の投稿は google ページランク更新についてです。


先日、 google ページランクの更新がありました。
 2009 年 12 月 31 日という年末のさなかです。
 google には年末の休みはないのでしょか？笑

        
seo対策論については変わりませんでした。
他のブログはそのままのモノが多かったですが、一部上がりました。

他にアメーバアカウントなども上がりました。
タイミングがよかったです。ｗ

ページランクが下がったサイトはありませんでした。

ただ、、、嬉しいようなそうでもないような。。


上がれば上がったで嬉しいですが、なければなくてもそれでいい、という感じです。
そこまで外部リンクはないと思うのですが、それでもページランクがつくので、よく分かりません。


ページランクが上がることより、何故ページランクが上がるのか、ということの方が興味あるので、これからもそっちの追及をしようと思います。


ということで、年始そうそうどうでもいい内容でしたが、本年も何卒宜しくお願い致します。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google での一コマ　【twitter と amebaなう】比較 - 続編 -</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/google-twitter-ameba-zokuhen.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2009://4.384</id>

    <published>2009-12-23T16:45:37Z</published>
    <updated>2009-12-23T17:17:06Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 先日、エントリーをした ameba アカウントの検索結果の...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo　google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="amebaなう" label="amebaなう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="twitter" label="twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        どうもお疲れ様です。


先日、エントリーをした ameba アカウントの検索結果の続報です。

        <![CDATA[
【<a href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/google-twitter-ameba.html#extended" title="google での一コマ　【twitter と amebaなう】比較">google での一コマ　【twitter と amebaなう】比較</a>】をエントリーした後、ameba ドメインのインデックスされたページの数が増えました。
また、 ameba なうがトップで表示されたのは（ seo-hayax アカウントの）インデックスされているページがまだ少なかったため、というような感じで見受けています。
今は ameba プロフィールが先に表示されるようになりました。


ただ、 yahoo ではまだ表示されません。笑
このところ、 yahoo さんの動きが鈍いように思える時が多いです。
仕方ないので、暫くはゆっくり経過を見ていようと思います。


そういえば、先の記事をエントリーした後に思ったのですが、 ameba サービスはリアルタイム検索の恩恵を受けることが出きているんですかね？


 sitemap やら ping やら rss やらサイト内の時間表記やら、、どこかで時間をお伝えする手段がないとリアルタイムに反映することは出来ないように思います。
よく考えると「リアルタイム検索」の概念は分かってても、他のことが全然分かってないような感じです。
うーん、、どうなっているんでしょうね。


そんなことを考えた「 google での一コマ」でした。
しかし、 yahoo さんの動きがホントに遅いのが気になります。
今までこんなことはなかったように思うけど、、気のせいかな。。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>google での一コマ　【twitter と amebaなう】比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/google-twitter-ameba.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2009://4.383</id>

    <published>2009-12-21T00:40:53Z</published>
    <updated>2009-12-21T01:00:14Z</updated>

    <summary>おはようございます。 今回は、 google で見受けた一つの事象について書きた...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo　google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="amebaなう" label="amebaなう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="twitter" label="twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        おはようございます。


今回は、 google で見受けた一つの事象について書きたいと思います。
題して、
【「 twitter 」と「 ameba なう 」比較】
です。

        <![CDATA[
先日、「 seo-hayax 」という ID で ameba アカウントを取得しました。
んで、ブログは更新せず、「 ameba なう」だけを利用している状態です。
いつになれば検索に引っかかるかを見てたのですが、やっと（ 1 週間程で）通常通りに検索に引っかかるようになりました。
（ seo-hayax という特定のキーワードだけであれば、アカウント取得 1 日後に反映されました。）
現在のところ「 seo-hayax 」と検索すると、当方のアメブロアカウントのみが検索結果に出ている状態です。


本題はここからです。


「 hayax 」で検索すると、今までは twitter アカウントが 1 番に表示されてたのですが、今は ameba アカウントが先に表示されるようになりました。
それも、「 ameba なう」のアカウントページです。

「 ameba なう」は誰もフォローしてませんし、誰からもフォローされてません。
外部リンクで言うと、このブログからリンクをしてたりする程度です。

非常に面白い経過のような気がしています。
 twitter と google は親和性が高そうなイメージです。
実際、 twitter （のようなソーシャルサイト）を検索対象としたリアルタイム検索という概念まで出てきています。


これは、「 ameba.jp 」のドメイン評価が素晴らしく高いということの顕れのような気がします。
残念ながら yahoo さんでは全く通じていないのですが、 google ではかなり評価が高いようです。

 ameba なうのサイト内の構造についても、さすがですね、、という感じで、配慮すべき点はキッチリ配慮されているように思います。
おまけに所有ページがかなり多いため、すぐに検索結果に反映されたんだと見受けています。


所有ページが多く、インデックスされているページの数が多ければ多い程、外部リンクに頼らない seo 対策が出来るのは yahoo も同じくです。

当方が個人で運営しているサイトは yahoo でも google でも bing でも、そのカテゴリでは大きいキーワードでどれもトップで表示されています。
このサイトは外部リンクがほとんどないような状態です（外部リンクがないわけではありません）。
そのサイトに関して言うと、ビックキーワード（だと思います）が二つ程あり、そのどちらも google 、 yahoo 、 bing のサイトで上位表示をしているので、見当ハズレではないように思います。


兎角、サイト内に情報が多くて、流動的な更新のされているサイトは、 google 、 yahoo 、どちらも評価が高いように思うので、今後の yahoo 動向に期待したいところです。


そんなことを考えた google での一コマでした。


・・・・・


因みにですが、以下が当方の ameba なうアカウントです。

<a href="http://now.ameba.jp/seo-hayax/" title="hayaxさんの投稿したなう | Amebaなう(アメーバなう)">hayaxさんの投稿したなう | Amebaなう(アメーバなう)</a>

 twitter 同様、呟いています。


 ameba なうを一人でやっていると、
「おれって結構、根暗？」
と、思ってしまいます。笑

一人でこういうことを黙々とやれてしまう自分を発見すると、たまにこういうことを考えてしまいます。。orz

でも、（多分）根暗ではないと思いますので、変な誤解がうまれないよう、くれぐれも宜しくお願いします。笑


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>yahoo と wordpress </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/yahoo-wordpress.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2009://4.381</id>

    <published>2009-12-14T10:26:03Z</published>
    <updated>2009-12-14T10:30:43Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 今回は「 yahoo では wordpress の効果は弱...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo　google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="wordpress" label="wordpress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="yahoo" label="yahoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        どうもお疲れ様です。


今回は「 yahoo では wordpress の効果は弱いんじゃないかな、、」ということについて書きたいと思います。

 google で wordpress のウケがいいことは周知の通りだと思うのですが、 yahoo では全然ウケがよくないように見受けています。

        <![CDATA[
wp ブログはいつも開設数日でも google に表示されます。
また、今までは yahoo でも引っかかっていたように記憶しています。

しかし、開設 1 週間は経過している wp ブログが、 yahoo で全然引っかかりまっせん。
サイトエクスプローラーに登録していますし、ピングも飛ばしています。
 google ではいつも通り表示されたことに対して、 yahoo では全く表示されない状態を目の当たりにしています。


ここで、 mt の動作について確認をしようと思い手配をしてみました。

開設数日の mt ブログは、すぐに yahoo に引っかかりました。
google でも同じくして引っかかっています。


wp と mt はほぼ同じ条件で動作させ、更新したのですが wordpress は yahoo で引っかかってきません。


このことについて、他のサイトの動作と掛け合わせて考えているのですが、これは一重にサイト構造と url のつくりで判断されているような気がしてきました。
一言でまとめると、 wordpress のフィルターがかかっているようにも考えています。

http://seo.oosaka-web.jp/test.html

は、明らかに html ファイル、若しくは別のファイルを html にリライトしていると容易に想像が出来ます。

http://seo.oosaka-web.jp/test/

という url については index ファイルがあるかないかすぐに分かるのですが、 html なのか php ファイルか分かりません。

先日、 yahoo で妙な動作が起こっていると、色々と報告がありました。

<a href="http://blog.sem-adviser.com/article/34098315.html" title="Yahoo!アルゴリズムアップデート後のおかしな現象｜SEMアドバイザーのSEO対策ブログ">Yahoo!アルゴリズムアップデート後のおかしな現象｜SEMアドバイザーのSEO対策ブログ</a>

↑はSEMアドバイザーさんのブログから抜粋した記事です。

どういうことかと言うと、最後にファイル名が明記されていないページが大量にある場合、全然正常に処理されていない事態が起きていると思われるのです。

「正常に処理されていない」という言い方は語弊があるかも知れないですが、明らかに seo だけを意識したリライトに関しては無視している可能性がある、と考えています。


これを wordpress フィルターと呼ぶのが適切かどうかは分かりませんし、単なるバグかも知れないのですが、そのようなことが起きているように想定しました。

上手くまとまっているかどうかは分かりませんが、そのように感じた yahoo と wordpress でした。


では。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>seo対策の外部委託に対する不満</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/seo-16.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2009://4.378</id>

    <published>2009-12-06T12:00:26Z</published>
    <updated>2009-12-06T12:01:29Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 面白いニュースがあったことと、それに関連して、当方がお受け...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑感" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キーワード" label="キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


面白いニュースがあったことと、それに関連して、当方がお受けしている仕事のことについて思うことを書こうと思います。


まず、その面白いニュースです。

<a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0912/04/news046.html" title="SEO対策の外部委託、半数以上が「不満や課題がある」と回答 - ITmedia エンタープライズ">SEO対策の外部委託、半数以上が「不満や課題がある」と回答 - ITmedia エンタープライズ</a>
]]>
        
&gt;&gt; 制作会社やSEO会社など、外部の企業にSEO対策を委託している企業は半数を超えた。
&gt;&gt; これらの企業の評価を聞いたところ、回答者の54.4％が対策状況に不満や課題があると答えている。
&gt;&gt; 外部企業への委託の満足度が低い傾向にある。

これは当方でも常に意識しなければいけないところだと感じています。
当方では、目に見える効果とノウハウの提供を目的としているので、クライアントさんが理解出来ないままでは終われないですし、全くもって順位が上がらない時はそのままでは終われません。
そのため解析に力を入れるのですが、常々、結果を意識しなければいけないと思っています。


&gt;&gt; 　不満があると答えた企業に理由を聞いたところ、
&gt;&gt; 「費用対効果が分かりにくい」が69.4％で1位、
&gt;&gt; 「上位表示を目的として成果にコミットしない」が42.3％、
&gt;&gt; 「順位変動に即座に対応できない」が30.6％と続いた。

ご尤もなところだと思います。
順位保証になると、これらの点については何も関わらないところです。


他、順位変動については、アルゴリズムやインデックスアップデートをしている時に多いことだと思うのですが、普通に施策を続けていれば、大きな作業をしなくても順位は落ちないですし、施策を続けて（仮に）落ちたとしても、主要キーワードの競合が上がってきた、というくらいのことであって、劇的に順位が下がることはあり得ません。
また、全体のアクセス数にはあまり影響しないように思います。


当方のお受けしているお仕事の中で、主要単一キーワードからのアクセスがコンバージョンに変わり続けている、というデータはないと思います。
たまに主要単一キーワードからコンバージョンがあるのは認められるのですが、かなーり少ない割合です。
大概、複合キーワードからのアクセスがコンバージョンに変わっています。
なので、主要キーワードの順位に気をとられすぎると、かなり無駄な時間を使うように思います。


しかし、当方では作業をする前に、意識すべき主要単一キーワードを決めています。
何故ならば、あくまで「主要キーワード」に関連するキーワードで引っかかる必要があるからです。
主要キーワードも考えず、それ相応のコンテンツを無意識に作っているだけでは、非常に厳しい場合があります。
ドメイン評価が高い場合は問題ないかも知れないですが、そういかないことの方が多いです。

検索エンジンは連想ゲームをすることが出来ないため、コンテンツ内のキーワードやコンテンツの内容はそれなりに配慮する必要があると考えています。


ちなみにですが、当方では google analytics や webalizer などの解析を見て、対処するようにしています。
そのため、有効なキーワードやら、コンバージョンにつながるプロセスを見ることができるので、一定のところまでの効果を実感頂くことが出来ています。

ただ、それも「 javascript や、 webalizer の仕込みが出来たら、」のお話であって、それらを利用出来ない場合だと、目で見える順位だけが指標になってしまいます。
こうなると、成約までのプロセスが見えにくいので、なかなか難しくなってしまいます。汗


その辺りのことはまぁいいとして、、、


不明瞭なところは出来るだけクリアにしていきたいなぁ、、、と、改めて思ったニュースでした。
では。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>当方では外部リンク施策は意識していません。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo.oosaka-web.jp/2009/12/post-49.html" />
    <id>tag:seo.oosaka-web.jp,2009://4.376</id>

    <published>2009-12-01T00:50:32Z</published>
    <updated>2009-12-01T00:57:45Z</updated>

    <summary>どうもお疲れ様です。 最近、お仕事としてお話やプレゼンをさせて頂く際によく言うこ...</summary>
    <author>
        <name>hayax</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑感" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="外部リンク" label="外部リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo.oosaka-web.jp/">
        <![CDATA[どうもお疲れ様です。


最近、お仕事としてお話やプレゼンをさせて頂く際によく言うことがありまして、それは、、

『<strong>当方では外部リンクを意識した施策はしていません。</strong>』

ということです。
別にそこまでの必要性は感じてないですし、スパムみたいなことをすると見栄えが悪くなるので、何ら意識していません。


んで、物凄く意外そうな顔をされることが多いです。
これは仕方ないことですので、そこはゆっくりプレゼンしてご理解を頂くようにしています。


とゆうか、そういうことがあったので、念のため、この場で自己弁解でもしようと思います。笑
]]>
        <![CDATA[
企業のコーポレートサイトやランディングページに施策をするのに、外部リンクをバリバリ貼り付けるような施策をすると、物凄くカッコ悪いことになりかねないです。


 seo 対策関連企業のコーポレートサイトやランディングサイトがスパムコメントをしまくって、「スパム」と冠せられたサイトを多く見ています。
自社がそんなことを言われたらイヤです。

また、スパム扱いになると更にマイナスです。


「縛りがないから出来ること。」

というのは、単なる自己満足でしかなくて、どこに行ってもどのようなサイトでも施策することが出来、また、その上で結果を残すことが出来る施策だから、自己満足で終わらない技術なんだと考えています。


そして、このブログでもある程度のことを証明することが出来ているように思います。

劇的にアクセス数が多いわけではないのですが、お問い合わせを頂くことが出来たり、信頼して頂くことが出来たり、その他、検索エンジン上の動作でも少し目立つことが出来ています。
（※念のためですが、当方には当方の目的があるので、「目的に応じた証明」というようにご理解下さい。）


パシさん、かちびとさん、薬箱さん、鈴木さん、松尾さん、 seo もっとさん、リアル seo さん、etc... さんのブログ程、アクセスは多くありませんし、ブックマークをされているわけでもありません。
あはは。笑 ・・・orz
今更ではあるのですが、皆様、素晴らしいブログを書かれていますので、最後に紹介致しますね。

しかし、自分の文才のなさにはほとほと嫌気が差しそうです。
この辺は一生のテーマになりそうな予感です。


と、それはいいとして、、、


そんなこんなで、外部リンクを意識した施策はしていませんし、これからもするつもりはありません。
ただ、自然発生的な外部リンクや、イヤらしく見えない外部リンクはあった方がいいに決まっているので、その場合は、指示書提出形式で作業をお願いするようにしていますが、稀にお願いをする程度です。

念のためですが、そういったリンクを集めるための作業はしているのかも知れないです。


そんなことを考えながら施策をしている今日この頃です。
では。


・・・・・


オススメリンク
<a href="http://www.jweb-seo.com/blog/wordpress/" title="パシのSEOブログ～SEO初心者のEvoブログ～">パシ</a>さん、
<a href="http://kachibito.net/" title="かちびと.net">かちびと</a>さん、
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